こんにちは。ビューティライフコンサルタントの四条さやかです。
◆◆◆
私は最近、
メイベリン ニューヨーク 『ピュアミネラル パウダーファンデーション』をフル活用中!
すごく軽くて肌呼吸ができる感じがいいし、
お肌が敏感に傾いているかな?というときでも
安心して使えるのがいいですね。
これから暑くなってくると、お肌が疲れ気味になってくることが
多いので、ぜひ活用したいと思います。
しっとり感はあるのに、崩れにくいファンデなので
特に暑くなってくるこの時期はよりオススメです。
しかも、使い方も簡単。
ルースパウダー状ファンデは使ったことがない!
ブラシでつけるのは始めて!と感じる方もいるかもしれませんが、
実は工程はとっても簡単!
リキッドファンデを手にとって、量を調節して、顔に乗せて、
その上からコンシーラーをつけて……というような
いろいろな工程は必要ありません。
単純にお伝えしちゃえば
ベースケアをしっかりした後、化粧下地をつけた後は……
1.お粉をふたの上に出す
2.ブラシをふたの上でくるくると回し、
お粉をしっかり含ませる
3.後は顔の上にくるくると乗せていく
すごく簡単ですよね。
でも、やはり使うからにはよりうまく使っていただきたいので、
より失敗しにくい使い方をひとつひとつお伝えしていきたいと思います。
1.まずは容器を上下にシェイク。

振り過ぎないように。
上下にゆっくりと2〜3回振るだけで大丈夫。
2.キャップを叩いて量調整!

その後、いきなり開けるべからず。
まずは、キャップをとんとんと指で叩いて。
そうすると、余分なパウダーが下に落ちるのでキャップに残るパウダーが適量になりますよ。
3.パウダーの量を確認!
その後、キャップを開けます。
するとブラウンのキャップの上にパウダーが乗っています。
このとき、キャップに出ているパウダーが少なめと感じるくらいで適量。
パウダー状ですが、カバー力もきちんと兼ね備えているので少なめで大丈夫なのです。
伸びが良いので、そのほうがきれいにつきますよ。
しかも、経済的にもお得!
顔に乗せた上で、もしもまだ足りないと感じたら、もう一度乗せればいいだけです。
なので、最初は欲張らないことがポイント。
するとブラウンのキャップの上にパウダーが乗っています。
このとき、キャップに出ているパウダーが少なめと感じるくらいで適量。
パウダー状ですが、カバー力もきちんと兼ね備えているので少なめで大丈夫なのです。
伸びが良いので、そのほうがきれいにつきますよ。
しかも、経済的にもお得!
顔に乗せた上で、もしもまだ足りないと感じたら、もう一度乗せればいいだけです。
なので、最初は欲張らないことがポイント。
4.パウダーをブラシに含ませる

そして、キャップの中でブラシをくるくると回していきます。
パウダーをしっかりブラシに含ませましょう。
ここでブラシの奥までしっかり含ませておくと、仕上がりがいっそうキレイに。
間違えても、ケースから直接ファンデをとろうとしたり、
ブラシをケースに突っ込んだりしないように。
5.パウダーの量を調整!
そのまま、肌に乗せてもいいのですが、ここでひと手間。
軽くキャップの端でトントン叩くと、余計なパウダーが落ちます。
濃さを目で確認したい人は、手やティッシュの上で調整してもよし。
私はパウダーを含ませる意味もこめて、ティッシュの上で
軽くくるくると回して調整しています。


軽くキャップの端でトントン叩くと、余計なパウダーが落ちます。
濃さを目で確認したい人は、手やティッシュの上で調整してもよし。
私はパウダーを含ませる意味もこめて、ティッシュの上で
軽くくるくると回して調整しています。


6.肌の上でくるくる!
パウダーを乗せていくときのポイントは「くるくる」にあり。
普通のお粉のように直線的にすっすっとなじませたり、
払うようにのせていくのは×。
肌の上で円を書くようになじませていきます。
普通に乗せるのではなく、くるくる回すことで、肌にしっかり密着。
毛穴も目立たなくなりますよ。
しかも、ブラシでパウダーを磨きあげることができるので
肌に自然なつや感が生まれます。
また、ファンデをお肌の上になじませるときには、
ブラシはお肌に垂直で。
ブラシは肌に押し付けないのがポイントです。
「お肌と垂直」を保ちながら、軽いタッチでつけていってください。
そうすると、均一に肌に乗せていくことができます。
普通のファンデーションをブラシで乗せるときもそうなのですが、
押し付けちゃうと、その力具合によってムラができやすくなっちゃいます。
また、「最初につけたところが濃くなってしまいそう」と心配な人は、
つけ始めを少し顔の外側にするのがオススメ!
顔の輪郭部分が暗いほうが小顔に見えるので一石二鳥。
もちろん、なじませれば一部分だけ濃くなることはありません。
小鼻のわきなどの細かい部分もこの専用ブラシを使えば、
すごくキレイに乗せることができます。
このときも、しっかりとくるくるさせるのがポイント。
そうすると崩れにくく、なおかつきれいに仕上がりますよ。
普通のお粉のように直線的にすっすっとなじませたり、
払うようにのせていくのは×。
肌の上で円を書くようになじませていきます。
普通に乗せるのではなく、くるくる回すことで、肌にしっかり密着。
毛穴も目立たなくなりますよ。
しかも、ブラシでパウダーを磨きあげることができるので
肌に自然なつや感が生まれます。
また、ファンデをお肌の上になじませるときには、
ブラシはお肌に垂直で。
ブラシは肌に押し付けないのがポイントです。
「お肌と垂直」を保ちながら、軽いタッチでつけていってください。
そうすると、均一に肌に乗せていくことができます。
普通のファンデーションをブラシで乗せるときもそうなのですが、
押し付けちゃうと、その力具合によってムラができやすくなっちゃいます。
また、「最初につけたところが濃くなってしまいそう」と心配な人は、
つけ始めを少し顔の外側にするのがオススメ!
顔の輪郭部分が暗いほうが小顔に見えるので一石二鳥。
もちろん、なじませれば一部分だけ濃くなることはありません。
小鼻のわきなどの細かい部分もこの専用ブラシを使えば、
すごくキレイに乗せることができます。
このときも、しっかりとくるくるさせるのがポイント。
そうすると崩れにくく、なおかつきれいに仕上がりますよ。
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次回は、私が試してみたいろいろな使い方や、
プロのメイクアップアーティストさんからの活用アドバイスをご紹介します!



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